24時間365日、何が起こるかは予想できない。
緊急時は、もっとも対応力が問われるときです。

住まいの問題は、いつ発生するか分かりません。マンションに暮らす方にとっての安心と、
オーナーさまにとってのマンション価値向上のために、あなぶきハウジングサービスは、
24時間365日体制の「あなぶきコールセンター」を開設しています。
ご契約時にご提出いただいた入居者さま情報やマンション情報をデータベース化し、
住戸設備や機器使用についてのご質問やマンション管理についてのお問合せに、
あなぶきコールセンターのオペレーターが回答します。
オペレーターには、現場のフロント担当を経験したことのあるスタッフも入っており、
お客さまのさまざまな状況に、迅速かつ的確にご対応する体制を整えています。

自社運営だからできる、情報のデータベース化と全社での情報共有。
“しあわせ『感』理”の最前線、という自負を持って対応しております。

お客さまからのお問合せや、マンション情報などは全て「あなぶきコールセンター」にて管理しています。 お客さまからお問合せいただいた事案については、それが解決・完了するまで「あなぶきコールセンター」が進捗管理いたします。

経験豊富な管理責任者を常に配置しているほか、オペレーターの教育促進も進めており、お問合せいただいた内容の60%はオペレーターとのやりとりのみで完結しております。また、お問合せいただいた内容は、貴重な資料としてデータベース化し、全社での情報共有を行うことで、同様のお問合せがあった際、より迅速な解決ができるなど、レベルの高いサービスへと繋げさせていただいています。

  • 24時間365日、いつでもお電話いただけます

    コールセンターでは年中無休で受付をしております。夜中なのにトラブルが発生!…というときでも、ご連絡いただくことができます。安心してお問合せください。

  • お問合せが完了するまでコールセンターが進捗を管理します

    問題を未解決のままにはいたしません。お問合せは全て受付システムに入力し、対応が完了するまで社内チェックを行う体制を整えています。

  • 経験豊富な管理責任者が常駐、コールセンター完結率60%。

    あなぶきコールセンターには常にマンション管理経験者が常駐しております。お問合せいただいたうちの60%はお電話のやりとりのみで解決しております。

  • 専有部(お部屋)のトラブルにも対応

    一般的な管理会社のトラブル対応は共用部に限られていることが多いです。あなぶきコールセンターでは、共用部のトラブルだけでなくお部屋内のお困りごとにもお答えします。

あなぶきコールセンターのしくみ

お客さま受付システムの流れ

2局監視システムで迅速に対応します

あなぶきコールセンターでも警備会社と同時に警報を受信。
ゆえにマンション、部屋の状況をリアルタイムに把握でき必要な手立てをもって初動に臨めます。
※一部のマンションは除きます

多言語対応

対応可能言語 21言語

  • 英語
  • クメール語
  • 中国語
  • モンゴル語
  • 韓国語
  • シンハラ語
  • タイ語
  • ヒンディー語
  • ベトナム語
  • ベンガル語
  • インドネシア語
  • ポルトガル語
  • マレー語
  • スペイン語
  • タガログ語
  • ドイツ語
  • ネパール語
  • フランス語
  • ミャンマー語
  • イタリア語
  • ロシア語

よくあるご質問

  • 普段の生活に
    関すること
  • 緊急事態に
    関すること
Qトイレの流れが悪くなりましたが?
A

トイレタンク内の水量不足等でトイレ(便器)が詰まってしまうことがあります。
これは、異物を落とし流出してしまったときや、大量のトイレットペーパーを使用したときなどが原因として発生します。詰まりの原因の物によっては、「ラバーカップ」という道具で、直せる場合もあります。

●ラバーカップ使用の注意点

  • (1) 便器の周囲への汚水の飛び散りを防ぐため、透明のビニールシートの真中に穴をあけ、ラバーカップの柄を通しておきます。
  • (2) カップの部分が浸かる程度水を入れておき、便器の排水口にカップを密着させ、静かに押しつけ、勢いよく引きます。これを排水が引込まれるまで繰り返してください。
  • (3) 便器のつまりが取れたようなら、バケツでゆっくりと便器に水を流し、スムーズに流れるかどうか確認します。このとき、いきなりトイレタンク内の水を流すと、詰まりが取れていなかった場合、便器からあふれてしまうことがありますので注意しましょう。
Q市販のダニの駆歩剤(くん煙・くん蒸タイプなど)を使用したいのですが、注意点はありますか?
Aマンションにガス漏れ警報機や火災警報器(煙感知器)が設置されている場合、ガスや火災の煙以外のスプレーや揮発ガスなどでも機器が反応してします可能性があります。駆除剤使用時には、感知器などを事前にビニール等で密閉する養生を行うことで上記のような誤作動をおおむね防ぐことができます。
さらに、駆除作業を開始してから10~15分ほどはマンション付近の室外で待機されることをお勧めします。機器が作動するとすれば、この間に発報する可能性が高いからです。作業実施の際は事前に、管理会社または最寄の管理員にご相談ください。
Q台風に備えたいが、なにをすればいいのか迷っています
A

被害を最小限に抑えるための工夫をご案内します。
台風が接近する前にチェックしておきましょう。

【チェック項目】
  • ベランダの排水口が詰まらないように清掃しておく。
  • ベランダの植木やつるし物等は室内に取り込む。
  • 物干し竿は下ろして縛っておく。
  • 窓ガラスの近くに飛散しそうな物は無いか確認する。
  • 窓のサッシの溝にゴミがたまっていないか確認。
  • 窓のサッシから吹き込みがあるので、下に新聞紙を詰めておく。
  • ガラスの破損に備え、カーテン、ブラインドは下ろしておく。
  • 窓ガラスやベランダの仕切り版等はガムテープやビニールテープ等で補強する。
  • 防災グッズは手の届く、家族の分かる場所においてある。
  • 停電時に備え、ラジオ・懐中電灯・ろうそくが分かる場所においてある。
  • 停電時に備え、携帯電話は十分に充電しておく。
  • 水・ガスコンロ・数日間の食べ物(インスタント食品・菓子パン等)の確保をしておく。
  • 断水に備え、お風呂に水を張っておく。
  • 車の水没対策は考えているか?
  • 最寄の避難所・非難経路を確認。
  • 避難に備えて貴重品などの非常持出品の準備。
  • 停電によりエレベーターが停まる恐れがあるため、使用はなるべく避ける。
台風が去ったあとは、ベランダ、室内、建物周辺などの被害状況を確認します。
台風対策は接近前と去った後が肝心です!

独自の監視システムや気象情報のチェックで有事に備えます。
そして、災害発生時には対策室を設置します。

管理マンションの共用部や専有部の異常信号を、「あなぶきコールセンター」が提携の警備会社と同時受信することで、有事の際の初動をより迅速に行えるよう備えております。
また、突発的な災害にも対応できるよう、全国の気象情報をリアルタイムにチェックしています。自然災害発生時には「被害対策室」を設置し、全社員協力体制による現場巡回の本部となります。

防災への取り組み

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